新免疫療法でがんを          
克服した医師のページ

小林内科 院長 小林 利高
〒501-3861 岐阜県関市小柳町5番地

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午前9時~12時/午後3時~6時
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小林内科院長の小林利高です
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○ごあいさつ

私は、自らの悪性リンパ腫を、新免疫療法で克服しました。

私の父も、直腸癌を、新免疫療法で克服しました。

この経験を活かし、新免疫療法を普及させる為、小林内科を開院しました。

このホームページは、新免疫療法を、がんの患者様に御紹介するために作成しました。がんの患者様の、幾らかでもお役に立てたらと思います。

私のがんは、皮膚T細胞リンパ腫というもので、がん化したリンパ球が、リンパ節内ではなく、皮膚に病巣を形成するものです。38歳時に、左大腿部に発症しました。手術で主病変を切除した後、手術後の抗癌剤治療・放射線治療は行わず、新免疫療法を行い、再発は無く、良好な体調を維持しています。

新免疫療法を行いながら、医師としての仕事は、がん発病以前と同じ様にしていますし、この間に、2人の子供の父親になることができました。

私の父は、69歳時に直腸癌を発症しました。手術前から新免疫療法を行い、手術は、癌取扱い規約には従わない縮小手術とし、手術後の抗癌剤治療は行っていません。手術直後から非常に元気で、再発は無く、体調は良好です。

私達親子のケースは、末期がん状態から生還した、という様な、劇的なものではありませんが、新免疫療法をがん治療の中心とし、三大治療(手術・抗癌剤治療・放射線治療)を、体力・免疫力を考慮し、必要最低限、効率良く組み合わせ、QOLの高いがん治療を行っているという点で、がんの患者様の、御参考になれるかと思います。

私は、自らの経験から、自信を持って、新免疫療法をお奨めしています。副作用の少ない、体に優しい、QOLの高いがん治療をお望みなら、新免疫療法を選択されることをお奨めします。

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